Diary & Novels for over 18 y.o. presented by Reica OOGASUMI.
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      最終更新21th Sep.2021→「Balsamic Moon」全面改装
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アクセスが増えるので、あまり書きたくはありませんでした。

「Cancerの呪い」の効果は、まずは世界B基準国から始まり、その効果が絶大だったので、他の国々が採用し始め、世界Bネットワークに広がりました。

Cancerの呪いが発動すると、Cancer以下のZodiacが自滅します。Cancerのベクトルは常に←⇔→なので、地上から離れる力がありません。常に流れて、どこかに行ってしまう、不安定さ。このグループに、「十字架を一か所に打ち込む(↓)」「地上は見ないで常に天を見る(↑)」と言う、↑↓↑のベクトル動作は実施不可能です。もし出来たとしても、「奇跡」に近く、人口割合で言うと、Cancer人口の100万分の一くらいの人は出来る場合があります。

Cancerは2012年12月までの間に、地球上でもっとも多いZodiacでした。だから基準国が「Cancer外し」を決定し、2012年12月をCancerが超えられないようにしたのです。

Cancerの下には、更にベクトルが低く弱いグループが大量にいて、その人たちが拝金主義者だからです。

拝金主義者のベクトルは「常に地上を見て、天を見ず、目の前の快楽と金に飛びつき、かつ視野が狭い」。これは↓↓↓のベクトルであり、日本を含む中華圏とインド人が潜在的に持つベクトルです。↓↓↓のZodiacも日本を含む中華圏とインドに極端に多く、億単位です。

基準国の人口は、末端である日本の半分程度です。だから、基準国は基準国を長年苦しめて来たCancerに呪いを発動した。すると、基準国では割合の少ない、Cancerよりも下のZodiacがさほど暴れることなく自滅の道を行ったので、トルコが乱入したEUから我先に離脱しました。トルコは世界Bの非生産国で非加盟国、と言うか、そもそも世界B実施不可能国です。不可能な国が「俺たちもEUに入れろ!」と言って無理くり入るのは、「俺たちも世界Bに入れろ!」と言って無理くり入ったインドとそっくりです。Cancerを含む、Cancer以下のZodiacは重く、彼らのベクトルを↑に変えるのは至難の業です。

今年の天候カレンダーを見て下さい。
6月の雨天が、いきなり晴天になり気温が上昇した日がありました。その日がGemini→Cancerの転換点です。

覆霞の業界では、毎年まずAriesで事件が発生し、Taurusで警察や検察庁が動き始め、Geminiで落ち着きます。Geminiで落ち着けない場合には、Cancerで事件が大化けし(大きな展開を迎え)、Leoで最悪の状態になります。今年の4〜5月はその気配があり、何となく構えていたのですが、6月に入り、5月に事件が発生していたことが判明したケースが3例、うち1例は現在も警視庁が捜査中です(事件としては、殺人未遂です)。

これらのことがあったので、Geminiの期間に前回の続きを記載できず、Cancerの時期になってしまいました。Cancerに入った途端に、気温上昇、湿度も高く、乾燥した空気に慣れている都民にとっては地獄のようですが、湿度の高い日本海豪雪地帯に育った覆霞は、夏バテの気配もありません。UVカットの長袖を着ています。

基準国の最高気温は今後2か月、日本の最低気温よりも低め移行と予想されています。

良いですね。

日本を含む中華圏で気温が高いのは、Cancer以下が暴れているからなので、さほど長引きません。「すぐヘタレる」「竜頭蛇尾」を地で行くZodiacが続くので、あまり気にしなくても良いと思います。その土地が頑強である場合にのみ言えることですが。

長崎でプリオンが発見されました。
これは……かなり痛いです。
福岡を落とした人と、京都で失敗した人は、二人ともLibraでした。何故彼女たちが、日本カトリックで明らかな聖地認定されている長崎県に目もくれなかったのか、覆霞にはいまだに理解出来ません。

長崎県は掘れば聖遺物が出てくる土地です。

そこを、他の、新幹線フィーバーでチャイナマネーに飛びついた他の九州と同レベルに扱ってはいけない筈ですが……

覆霞が聞いた限りでは、長崎に住む人たちは、新幹線を長崎に引き込むことに大反対、大激怒をしているそうです。

プリオンが出なければ、長崎はCalvary(ゴルゴタの丘)の製品実施で十分だったのですが、プリオンと言う病原体が発見された以上、Calvaryでは持たないでしょう。Calvaryは白い製品です。悪性の感染症が出たなら、岩手県と同じ扱いで、黒い製品となります。……聖地なのに、真っ黒の製品を入れるのか??

それは、避けたかったです。

本当に残念です。


次回の記事では、ユーリ・ガガーリンについて書こうと思います。


令和4年6月28日 覆霞レイカ
autor 覆霞レイカ2022.06.28 Tuesday[02:26]

 ウクライナ情勢……ロシアは今後フィンランドを攻めるそうです。北欧は世界B非加盟国で非生産国です。やはり、狙いやすいところを狙っていくのがプーチン流。

 GWに入った直後でしたか、いかにもロシアな世界Bの製品を大量に飾ったロシア正教会の映像が、流れていました。撮影は4月下旬だったようです。その教会の司祭の方は、自分の国ロシアに粛清される覚悟で撮影許可を出したのでしょう。他の国では作れない、かなり精巧な世界Bが壁一面に飾られていました。素晴らしかった。

 今後のロシアの侵攻方向を見ると、あくまで西に向かうようなので、東がガラ空きです。モンゴルは世界B生産国で、非加盟国です。そして極東な日本は加盟国で、樺太を狙っています。このような東よりも、失ってもモスクワのある西を、プーチンさんは狙うようです。

 西には、世界B基準国であり、現在NATOで一番良い位置にいる国がロシア潰しのステージを待っている段階です。プーチンさんがフィンランド攻めを名言したということは、基準国の準備が整ったと考えて良いと思います。

 基準国は、超絶に元気です。かの国には有名な家がありますが、その家のトップが表に出た時から「その家不要論」が出現し、現在では、不要論が進化して「廃止論」になっているとか。その家を出たり入ったりしている人を中心に、家のスキャンダルが世界中にバラまかれる形になり、その家、ではなく、その家のある「かの国」の国民は呆れたり激怒したりしていると聞きます。「かの国」は基準国として、世界B導入後のスタートラインを決めて実行しました。ラインの一つに、「かの国」にもともと発動していた「Cancerの呪い」を利用したのです。その国の言葉でcancerとは「癌」を意味します。cancerに対してその国がしてきたことを、Cancerにも発動させたのです。すると……まず家のイメージが崩壊し、家庭が崩壊し、家庭のメンバーだった人が世界中の笑いものになっています。そうすることで、もともと国民にあった「不要論」を「廃止論」まで到達させたことも、世界Bとしてよくやった、と思うのですが、「基準国が、自分の国をひいきせずに、まずは自分の国で不要と言われていた家にCancerの呪いを発動させ崩壊させたことが、現在目に見えて明らかになって居る」ことが、覆霞にとって感激の的になっています。

 自国の権力を持ちつつ、正当性については?な家を贔屓しないで、ダメなものはダメであると、国民に広く周知出来るような形に持って行ったのは、凄いと思います。何よりも、公平性を保つために。

 それでいて、今後の、崩壊後のロシア領土のうち、一番機能しやすいところを(表向きかどうかは兎も角)獲得する算段でしょう。

 世界Bが加盟国を作ってネットワークを組んだ切っ掛けの一つは、「ロシアなるもの」を包囲し、ロシアに回心をさせること、でした。これが上手く行かなかったのが、1980年代です。その禍根が、旧ソビエト崩壊後を招きました。ロシアの回心が上手く行けば、今頃ロシアは正しく民主化が出来ていたと思います。

 出来なかったので、これからが本番です。

 以前書いた、世界Bではないけれど研究者グループの人の話では、「ゼレンスキーさんは賢いが、善人ではない」。

 覆霞も同じ意見です。

 つい先ほども確認したのですが、世界Bの製品では未だに「Save Ukraine」系統のものは一つも出来ていません。ゼレンスキーさんは、拙い言葉を何度も言っています。彼の本意か、彼のブレーンが言わせているのかは分かりませんが、彼の出自とウクライナ国民を混同しては、良く無いなぁ……

 イスラエルは人口も少ないので、ワクチンによる人口ホニャララ計画のたたき台には、相応しかったでしょう。ブースター接種率が50%を超えたのか……潰されにかかっていますな。イスラエルの宗主国は30%程度です。イスラエルにおける世界B実施可能者は国民人口の2%です。これは、インドに毛の生えた程度の日本、に毛の生えた程度です。


令和4年5月23日 覆霞レイカ


追伸)聖ラザロは、日本人が金を持って遊びまくったGWに実施しました。
autor 覆霞レイカ2022.05.24 Tuesday[02:20]
邪魔はしたくないので、少しだけ。


ウクライナは世界B加入国ではありませんが、生産国です。

ロシアは世界B加入国ではありませんが、生産国です。

生産国同士の戦いです。

どうしようもありませんが、世界B加入国はほぼNATOなので、軍事的な勝敗は見えています。

ロシア国内での生産地は、ロシアの東部で、モスクワからかなり遠い地域です。そこで優秀な品を作っても、モスクワが掠め取っていく。旧ソビエトの頃から、この流れだそうです。

今回の件で、ロシアの領土割譲が実行されて生産地が世界Bに取得されると良いなぁ……と思っています。

今回の件でたった一つ、良いことが生じました。

「全世界が、インドが敵だと認識したこと」

これは本当に良かった。

インドが追い出した、本来1999年に世界Bに入るべきだった国が、台頭出来る流れになっています。あの国は良いですよ、秩序があって、矜持もあり、何より正当な仏教国。

世界Bの配置図が変更することを願っています。もちろん、ウクライナに対しては出来ることをしている段階です。

ウクライナは賢い人を大統領に選びました。


令和4年3月13日 覆霞レイカ
autor 覆霞レイカ2022.03.13 Sunday[18:06]
覆霞は都内の安全なところで、コロナウイルスにも感染せず、ワクチンも接種せず無論今後も予定無く、無事に生きています。

今年の東京は冷えます。昔の東北のようです!とても良い兆しです。

世界Bでは、気候の寒冷化を歓迎します(「風のなかのライラ」で東京が寒い、と設定したのは、世界Bを基盤にして作ったため)。今年は大当たりですね。

東北の山奥出身の覆霞は、「(雪よ)もっと降れ、もっと降れ、冷えまくれ……」と言い続け、古くからの都民に嫌がられています(笑)。湿度が上がり気温が下がると、豪雪地帯出身地の人間の肌が、しっとりして、内臓も元気になります。気温の変化に耐えられない軟弱な都民(彼らは幼少時からエアコンを使いまくっているので、筋肉も神経も軟弱です)が遊び歩けなくなり、飲食店は一部を除いて荒廃し、軽い業務で稼ぐことが出来なくなり重労働しか待っていない。これらは世界Bの基準を満たしています。世界Bの仕事関係の製品には、「飲食業」や「アパレル」と言うものは全くなくて、「教師・教員」「大工」「建築業」「農家」「畜殺業」「看護師」「警察官」と言ったインフラ業に人を就かせる効果のものしか作られていません。アメリカ的なところでは、「弁護士」はありますが、世界Bで弁護士は聖職としては扱われていません。

天気予報士も入っていないです。日本の予報士は外しまくっているのに年収が悪くないです。彼らの外し方は、311で証明されています。

と言う訳で、覆霞は元気に暮らしています。



確定申告を無事に終え、今年の仕事が終わった感じです。(2月なのに、もう終わった感)

が、昨年の秋〜冬にかけて、大異変が覆霞の知らないところで起こっておりました。

親戚の方針により、(現在はまだですが)覆霞が地主になることになりました。

場所が………大笑い、なんと岩手県です。

岩手県の、超悪玉・悪の大玉が支配する土地なのです(爆笑)。

まずは親戚から覆霞の親に権利が移り、その後覆霞が管理することになりますが……

岩手県www あそこかよwww

と言うわけで、大爆笑しながら今年を迎えました。覆霞の出身地ほど豪雪地帯ではないし、交通の便も良いので、はっきり言って超絶ラッキーなのですが

その、地主の立場を譲ってくる親戚が、覆霞が東北在住中に出入りしていた、岩手県のとある建物に、現在も業務で出入りしているのです。

そこで、彼は知ってしまったらしい。

311の犯人を。

彼はインフラ業なので、アナログとデジタルの両方のデータを管理することが可能で、可能と言うか、見ざるを得なくて見てしまい、彼の故郷(岩手県のその土地)の実態を把握し、大変なショックを受け、「もう自分は岩手を捨てる」と決め、

結局、その建物の内部も知っている覆霞のところに、代々の家業の権利を移すことに決め、税理士の方も入れて決定してしまったそうです。

彼はもともと、故郷について好きでも嫌いでもなく、普通だと思っていたそうですが、

311のデータと言うのは、誰が見てもショックを受けるものです。それを、公表すべきところを、岩手県は県として未だに公表していません。しかし、デジタルは誤魔化せても、アナログは誤魔化せません。彼はその、アナログデータを現場で見たようです。岩手に出張に行くたびに落ち込んでいたので、どうしたのか、と思っていたのですが、データが彼の心に穴を開けてしまいました。

311当時、彼は岩手におらず、東京で働く予定でしたが、地元と言うこともあり、北東北ブロックに飛ばされ、覆霞の血縁者と縁があって、親戚となりました。これは2015年のことでした。

世界Bはそもそも岩手県には導入されていませんでした。悪の大玉が支配する土地なので、入れなかったのです(誰も入りたくは無いですよ)。悪の大玉と言うほどでは無い人々がいた北海道の方が、導入が早かったので、東北は日本海側を主にしており、太平洋側は対象外となっていました。悪の大玉がある限りは、いくら世界Bの、例えば廃盤となった最強の製品を使っても、ロクな結果が出ないのです。それよりも、そこそこの製品で良好な結果を出す方が良い、と判断し、北海道・東北は実施していましたが、全員311の前に関東へ退避しました。現時点でも、東北では世界Bの実施はありません。

覆霞も東北に長くいましたし、東北らしさはうんざりするほどわかっています。その為、今後東北への再導入はする必要は無い、寧ろ、北海道よりも北を狙うか…などと考えていたのですが、

岩手の土地が手に入りそうです。

世界Bを、やろうと思います。

ラザロのような高級品は使いません。一番下等なところから行きます。東北で良く使っていた製品で、本当に下等なんですけれども、311の犯人を炙り出すためには、下っ端を見るしか無いのでしょう。

勿論、東北に足を取られるわけにはいかないので、覆霞の拠点は今後、アメリカに移り、不動産関係で帰国して税理士事務所に行って……と言う生き方になると思います。流行?のFIREではなくて、「親戚の方針で、不労所得の人になったから、海外で本業として研究をして、副業は国内の不動産業者」になります。

世界Bでは1000万円単位の寄付は当然、と前の記事に書きました。

それは、

2012年12月までに基準を満たすと、このように返ってくるからです。

覆霞の家はもともと地主だったので(戦後、GHQに土地を取られた)、もとの家業に戻るのだろう、と思っています。

しばらく前、日本のテレビ番組?で「倍返し」と言う言葉が流行ったようですが、世界Bでは倍返しなんてセコイことはしません。

基本の数字はありますが、世界Bに認定される程度使い込むと、

10倍とか1000倍とかです。

だから、

寄付寄贈を徹底しておけば良かったのに。

聖ラザロやCaravacaに助けられた側として、そう思います。



とは言いながらも、悪を炙り出すのは覆霞の仕事らしいので、一番下等なものを大量に使って、

311の加害者と被害者を、表に出しましょう。まぁ、そこは、考えようによっては、楽しいかな。

加害者は毎月のように、Web講演会を開催しています。儲かるのですよ、大企業をバックに講演会をすると。20年前から、この構図は変わっていません。なんと、演者も変わっていない。

岩手県はそう言うところです。

令和4年2月20日 覆霞レイカ
autor 覆霞レイカ2022.02.20 Sunday[16:07]
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