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	<title>Balsamic Moon typeX</title>
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	<modified>2023-09-26T14:57:29+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[Diary &amp; Novels for over 18 y.o. presented by Reica OOGASUMI.<br />
Sorry,this blog is Japanese only.]]></tagline>
	<generator url="http://serenebach.net/">Serene Bach</generator>
	<entry>
		<title>★★　お知らせ　★★</title>
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		<issued>2023-09-26T23:52:46+09:00</issued>
		<modified>2023-09-26T14:52:46Z</modified>
		<summary>このブログの表示が上手く行かないようになっております。SereneBachが古くなったかも知れません…使用中のプラグインもだいぶ古いものということもあり……大変残念なことですが、このブログで書いてきた文章を、...</summary>
		<author>
			<name>覆霞レイカ</name>
		</author>
		<dc:subject>NOTE</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[このブログの表示が上手く行かないようになっております。<br />
SereneBachが古くなったかも知れません…<br />
使用中のプラグインもだいぶ古いものということもあり……<br />
<br />
大変残念なことですが、このブログで書いてきた文章を、WORDPRESSに移す可能性が出てきました。<br />
未確定ですが…]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>★★生存報告です★★</title>
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		<issued>2023-02-25T14:27:28+09:00</issued>
		<modified>2023-02-25T05:27:28Z</modified>
		<summary>覆霞レイカはワクチンも接種せず、感染もせず、何事も無く生きております。世界Bでは今この瞬間もSave Ukraineは一言もありません。Ameの代理戦争だから……安倍さんがお亡くなりになったのは本当に残念でした。石...</summary>
		<author>
			<name>覆霞レイカ</name>
		</author>
		<dc:subject>NOTE</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[覆霞レイカはワクチンも接種せず、感染もせず、何事も無く生きております。<br />
<br />
世界Bでは今この瞬間も<br />
<br />
Save Ukraineは一言もありません。<br />
<br />
Ameの代理戦争だから……<br />
<br />
安倍さんがお亡くなりになったのは本当に残念でした。石原慎太郎さんとセットだったから、もしやと思ってはいましたが。<br />
<br />
Cancerの死というのは笑えません。<br />
<br />
某国王子？の「ＳＰＡＲＥ」を買いました。Cancerの呪いの実態を知るために。<br />
<br />
内容は…笑って笑って、なかなか読み進めることが出来ません。文章は面白いです。うちの母に翻訳しながら読んでいます。彼女は私と正反対で、元？王子の実家の激しいファンでしたが、もうファンはやめたそうです(笑)<br />
<br />
現在、サイトのリンク切れなどを修正中です。全部手作りなので、ミスが多い多い&#128166;<br />
<br />
こういう時にYoutubeでつい見てしまいます、<br />
<br />
「そして５人は帰らなかった ① 〜③吾妻連峰・雪山遭難を辿る」　https://youtu.be/9aSBmp3Riu0]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>★★こう言うことを書くと……★★</title>
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		<id>http://balsamicmoon.net/typeX/log/eid91.html</id>
		<issued>2022-06-28T02:26:42+09:00</issued>
		<modified>2022-06-27T17:26:42Z</modified>
		<summary>アクセスが増えるので、あまり書きたくはありませんでした。「Cancerの呪い」の効果は、まずは世界B基準国から始まり、その効果が絶大だったので、他の国々が採用し始め、世界Bネットワークに広がりました。Cance...</summary>
		<author>
			<name>覆霞レイカ</name>
		</author>
		<dc:subject>NOTE</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
アクセスが増えるので、あまり書きたくはありませんでした。<br />
<br />
「Cancerの呪い」の効果は、まずは世界B基準国から始まり、その効果が絶大だったので、他の国々が採用し始め、世界Bネットワークに広がりました。<br />
<br />
Cancerの呪いが発動すると、Cancer以下のZodiacが自滅します。Cancerのベクトルは常に←⇔→なので、地上から離れる力がありません。常に流れて、どこかに行ってしまう、不安定さ。このグループに、「十字架を一か所に打ち込む（↓）」「地上は見ないで常に天を見る（↑）」と言う、↑↓↑のベクトル動作は実施不可能です。もし出来たとしても、「奇跡」に近く、人口割合で言うと、Cancer人口の100万分の一くらいの人は出来る場合があります。<br />
<br />
Cancerは2012年12月までの間に、地球上でもっとも多いZodiacでした。だから基準国が「Cancer外し」を決定し、2012年12月をCancerが超えられないようにしたのです。<br />
<br />
Cancerの下には、更にベクトルが低く弱いグループが大量にいて、その人たちが拝金主義者だからです。<br />
<br />
拝金主義者のベクトルは「常に地上を見て、天を見ず、目の前の快楽と金に飛びつき、かつ視野が狭い」。これは↓↓↓のベクトルであり、日本を含む中華圏とインド人が潜在的に持つベクトルです。↓↓↓のZodiacも日本を含む中華圏とインドに極端に多く、億単位です。<br />
<br />
基準国の人口は、末端である日本の半分程度です。だから、基準国は基準国を長年苦しめて来たCancerに呪いを発動した。すると、基準国では割合の少ない、Cancerよりも下のZodiacがさほど暴れることなく自滅の道を行ったので、トルコが乱入したEUから我先に離脱しました。トルコは世界Bの非生産国で非加盟国、と言うか、そもそも世界B実施不可能国です。不可能な国が「俺たちもEUに入れろ！」と言って無理くり入るのは、「俺たちも世界Bに入れろ！」と言って無理くり入ったインドとそっくりです。Cancerを含む、Cancer以下のZodiacは重く、彼らのベクトルを↑に変えるのは至難の業です。<br />
<br />
今年の天候カレンダーを見て下さい。<br />
６月の雨天が、いきなり晴天になり気温が上昇した日がありました。その日がGemini→Cancerの転換点です。<br />
<br />
覆霞の業界では、毎年まずAriesで事件が発生し、Taurusで警察や検察庁が動き始め、Geminiで落ち着きます。Geminiで落ち着けない場合には、Cancerで事件が大化けし（大きな展開を迎え）、Leoで最悪の状態になります。今年の４〜５月はその気配があり、何となく構えていたのですが、６月に入り、５月に事件が発生していたことが判明したケースが３例、うち１例は現在も警視庁が捜査中です（事件としては、殺人未遂です）。<br />
<br />
これらのことがあったので、Geminiの期間に前回の続きを記載できず、Cancerの時期になってしまいました。Cancerに入った途端に、気温上昇、湿度も高く、乾燥した空気に慣れている都民にとっては地獄のようですが、湿度の高い日本海豪雪地帯に育った覆霞は、夏バテの気配もありません。ＵＶカットの長袖を着ています。<br />
<br />
基準国の最高気温は今後２か月、日本の最低気温よりも低め移行と予想されています。<br />
<br />
良いですね。<br />
<br />
日本を含む中華圏で気温が高いのは、Cancer以下が暴れているからなので、さほど長引きません。「すぐヘタレる」「竜頭蛇尾」を地で行くZodiacが続くので、あまり気にしなくても良いと思います。その土地が頑強である場合にのみ言えることですが。<br />
<br />
長崎でプリオンが発見されました。<br />
これは……かなり痛いです。<br />
福岡を落とした人と、京都で失敗した人は、二人ともLibraでした。何故彼女たちが、日本カトリックで明らかな聖地認定されている長崎県に目もくれなかったのか、覆霞にはいまだに理解出来ません。<br />
<br />
長崎県は掘れば聖遺物が出てくる土地です。<br />
<br />
そこを、他の、新幹線フィーバーでチャイナマネーに飛びついた他の九州と同レベルに扱ってはいけない筈ですが……<br />
<br />
覆霞が聞いた限りでは、長崎に住む人たちは、新幹線を長崎に引き込むことに大反対、大激怒をしているそうです。<br />
<br />
プリオンが出なければ、長崎はCalvary（ゴルゴタの丘）の製品実施で十分だったのですが、プリオンと言う病原体が発見された以上、Calvaryでは持たないでしょう。Calvaryは白い製品です。悪性の感染症が出たなら、岩手県と同じ扱いで、黒い製品となります。……聖地なのに、真っ黒の製品を入れるのか？？<br />
<br />
それは、避けたかったです。<br />
<br />
本当に残念です。<br />
<br />
<br />
次回の記事では、ユーリ・ガガーリンについて書こうと思います。<br />
<br />
<br />
令和4年6月28日　覆霞レイカ]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>★★再度、生存報告です★★</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://balsamicmoon.net/typeX/log/eid90.html" />
		<id>http://balsamicmoon.net/typeX/log/eid90.html</id>
		<issued>2022-05-24T02:20:20+09:00</issued>
		<modified>2022-05-23T17:20:20Z</modified>
		<summary>　ウクライナ情勢……ロシアは今後フィンランドを攻めるそうです。北欧は世界B非加盟国で非生産国です。やはり、狙いやすいところを狙っていくのがプーチン流。　GWに入った直後でしたか、いかにもロシアな世界Bの...</summary>
		<author>
			<name>覆霞レイカ</name>
		</author>
		<dc:subject>NOTE</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　ウクライナ情勢……ロシアは今後フィンランドを攻めるそうです。北欧は世界B非加盟国で非生産国です。やはり、狙いやすいところを狙っていくのがプーチン流。<br />
<br />
　GWに入った直後でしたか、いかにもロシアな世界Bの製品を大量に飾ったロシア正教会の映像が、流れていました。撮影は４月下旬だったようです。その教会の司祭の方は、自分の国ロシアに粛清される覚悟で撮影許可を出したのでしょう。他の国では作れない、かなり精巧な世界Bが壁一面に飾られていました。素晴らしかった。<br />
<br />
　今後のロシアの侵攻方向を見ると、あくまで西に向かうようなので、東がガラ空きです。モンゴルは世界B生産国で、非加盟国です。そして極東な日本は加盟国で、樺太を狙っています。このような東よりも、失ってもモスクワのある西を、プーチンさんは狙うようです。<br />
<br />
　西には、世界B基準国であり、現在NATOで一番良い位置にいる国がロシア潰しのステージを待っている段階です。プーチンさんがフィンランド攻めを名言したということは、基準国の準備が整ったと考えて良いと思います。<br />
<br />
　基準国は、超絶に元気です。かの国には有名な家がありますが、その家のトップが表に出た時から「その家不要論」が出現し、現在では、不要論が進化して「廃止論」になっているとか。その家を出たり入ったりしている人を中心に、家のスキャンダルが世界中にバラまかれる形になり、その家、ではなく、その家のある「かの国」の国民は呆れたり激怒したりしていると聞きます。「かの国」は基準国として、世界B導入後のスタートラインを決めて実行しました。ラインの一つに、「かの国」にもともと発動していた「Cancerの呪い」を利用したのです。その国の言葉でcancerとは「癌」を意味します。cancerに対してその国がしてきたことを、Cancerにも発動させたのです。すると……まず家のイメージが崩壊し、家庭が崩壊し、家庭のメンバーだった人が世界中の笑いものになっています。そうすることで、もともと国民にあった「不要論」を「廃止論」まで到達させたことも、世界Bとしてよくやった、と思うのですが、「基準国が、自分の国をひいきせずに、まずは自分の国で不要と言われていた家にCancerの呪いを発動させ崩壊させたことが、現在目に見えて明らかになって居る」ことが、覆霞にとって感激の的になっています。<br />
<br />
　自国の権力を持ちつつ、正当性については？な家を贔屓しないで、ダメなものはダメであると、国民に広く周知出来るような形に持って行ったのは、凄いと思います。何よりも、公平性を保つために。<br />
<br />
　それでいて、今後の、崩壊後のロシア領土のうち、一番機能しやすいところを（表向きかどうかは兎も角）獲得する算段でしょう。<br />
<br />
　世界Bが加盟国を作ってネットワークを組んだ切っ掛けの一つは、「ロシアなるもの」を包囲し、ロシアに回心をさせること、でした。これが上手く行かなかったのが、１９８０年代です。その禍根が、旧ソビエト崩壊後を招きました。ロシアの回心が上手く行けば、今頃ロシアは正しく民主化が出来ていたと思います。<br />
<br />
　出来なかったので、これからが本番です。<br />
<br />
　以前書いた、世界Bではないけれど研究者グループの人の話では、「ゼレンスキーさんは賢いが、善人ではない」。<br />
<br />
　覆霞も同じ意見です。<br />
<br />
　つい先ほども確認したのですが、世界Bの製品では未だに「Save Ukraine」系統のものは一つも出来ていません。ゼレンスキーさんは、拙い言葉を何度も言っています。彼の本意か、彼のブレーンが言わせているのかは分かりませんが、彼の出自とウクライナ国民を混同しては、良く無いなぁ……<br />
<br />
　イスラエルは人口も少ないので、ワクチンによる人口ホニャララ計画のたたき台には、相応しかったでしょう。ブースター接種率が50％を超えたのか……潰されにかかっていますな。イスラエルの宗主国は30％程度です。イスラエルにおける世界B実施可能者は国民人口の2％です。これは、インドに毛の生えた程度の日本、に毛の生えた程度です。<br />
<br />
<br />
令和4年５月23日　覆霞レイカ<br />
<br />
<br />
追伸）聖ラザロは、日本人が金を持って遊びまくったGWに実施しました。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>★★ウクライナ情勢★★</title>
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		<id>http://balsamicmoon.net/typeX/log/eid88.html</id>
		<issued>2022-03-13T18:06:53+09:00</issued>
		<modified>2022-03-13T09:06:53Z</modified>
		<summary>邪魔はしたくないので、少しだけ。ウクライナは世界B加入国ではありませんが、生産国です。ロシアは世界B加入国ではありませんが、生産国です。生産国同士の戦いです。どうしようもありませんが、世界Ｂ加入国はほ...</summary>
		<author>
			<name>覆霞レイカ</name>
		</author>
		<dc:subject>NOTE</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[邪魔はしたくないので、少しだけ。<br />
<br />
<br />
ウクライナは世界B加入国ではありませんが、生産国です。<br />
<br />
ロシアは世界B加入国ではありませんが、生産国です。<br />
<br />
生産国同士の戦いです。<br />
<br />
どうしようもありませんが、世界Ｂ加入国はほぼＮＡＴＯなので、軍事的な勝敗は見えています。<br />
<br />
ロシア国内での生産地は、ロシアの東部で、モスクワからかなり遠い地域です。そこで優秀な品を作っても、モスクワが掠め取っていく。旧ソビエトの頃から、この流れだそうです。<br />
<br />
今回の件で、ロシアの領土割譲が実行されて生産地が世界Ｂに取得されると良いなぁ……と思っています。<br />
<br />
今回の件でたった一つ、良いことが生じました。<br />
<br />
「全世界が、インドが敵だと認識したこと」<br />
<br />
これは本当に良かった。<br />
<br />
インドが追い出した、本来１９９９年に世界Ｂに入るべきだった国が、台頭出来る流れになっています。あの国は良いですよ、秩序があって、矜持もあり、何より正当な仏教国。<br />
<br />
世界Ｂの配置図が変更することを願っています。もちろん、ウクライナに対しては出来ることをしている段階です。<br />
<br />
ウクライナは賢い人を大統領に選びました。<br />
<br />
<br />
令和４年３月１３日　覆霞レイカ]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>★★生きています★★</title>
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		<issued>2022-02-20T16:07:05+09:00</issued>
		<modified>2022-02-20T07:07:05Z</modified>
		<summary>覆霞は都内の安全なところで、コロナウイルスにも感染せず、ワクチンも接種せず無論今後も予定無く、無事に生きています。今年の東京は冷えます。昔の東北のようです！とても良い兆しです。世界Bでは、気候の寒冷...</summary>
		<author>
			<name>覆霞レイカ</name>
		</author>
		<dc:subject>NOTE</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[覆霞は都内の安全なところで、コロナウイルスにも感染せず、ワクチンも接種せず無論今後も予定無く、無事に生きています。<br />
<br />
今年の東京は冷えます。昔の東北のようです！とても良い兆しです。<br />
<br />
世界Bでは、気候の寒冷化を歓迎します（「風のなかのライラ」で東京が寒い、と設定したのは、世界Bを基盤にして作ったため）。今年は大当たりですね。<br />
<br />
東北の山奥出身の覆霞は、「（雪よ）もっと降れ、もっと降れ、冷えまくれ……」と言い続け、古くからの都民に嫌がられています(笑)。湿度が上がり気温が下がると、豪雪地帯出身地の人間の肌が、しっとりして、内臓も元気になります。気温の変化に耐えられない軟弱な都民（彼らは幼少時からエアコンを使いまくっているので、筋肉も神経も軟弱です）が遊び歩けなくなり、飲食店は一部を除いて荒廃し、軽い業務で稼ぐことが出来なくなり重労働しか待っていない。これらは世界Bの基準を満たしています。世界Bの仕事関係の製品には、「飲食業」や「アパレル」と言うものは全くなくて、「教師・教員」「大工」「建築業」「農家」「畜殺業」「看護師」「警察官」と言ったインフラ業に人を就かせる効果のものしか作られていません。アメリカ的なところでは、「弁護士」はありますが、世界Bで弁護士は聖職としては扱われていません。<br />
<br />
天気予報士も入っていないです。日本の予報士は外しまくっているのに年収が悪くないです。彼らの外し方は、311で証明されています。<br />
<br />
と言う訳で、覆霞は元気に暮らしています。<br />
<br />
<br />
<br />
確定申告を無事に終え、今年の仕事が終わった感じです。（２月なのに、もう終わった感）<br />
<br />
が、昨年の秋〜冬にかけて、大異変が覆霞の知らないところで起こっておりました。<br />
<br />
親戚の方針により、（現在はまだですが）覆霞が地主になることになりました。<br />
<br />
場所が………大笑い、なんと岩手県です。<br />
<br />
岩手県の、超悪玉・悪の大玉が支配する土地なのです（爆笑）。<br />
<br />
まずは親戚から覆霞の親に権利が移り、その後覆霞が管理することになりますが……<br />
<br />
岩手県www　あそこかよwww<br />
<br />
と言うわけで、大爆笑しながら今年を迎えました。覆霞の出身地ほど豪雪地帯ではないし、交通の便も良いので、はっきり言って超絶ラッキーなのですが<br />
<br />
その、地主の立場を譲ってくる親戚が、覆霞が東北在住中に出入りしていた、岩手県のとある建物に、現在も業務で出入りしているのです。<br />
<br />
そこで、彼は知ってしまったらしい。<br />
<br />
311の犯人を。<br />
<br />
彼はインフラ業なので、アナログとデジタルの両方のデータを管理することが可能で、可能と言うか、見ざるを得なくて見てしまい、彼の故郷（岩手県のその土地）の実態を把握し、大変なショックを受け、「もう自分は岩手を捨てる」と決め、<br />
<br />
結局、その建物の内部も知っている覆霞のところに、代々の家業の権利を移すことに決め、税理士の方も入れて決定してしまったそうです。<br />
<br />
彼はもともと、故郷について好きでも嫌いでもなく、普通だと思っていたそうですが、<br />
<br />
311のデータと言うのは、誰が見てもショックを受けるものです。それを、公表すべきところを、岩手県は県として未だに公表していません。しかし、デジタルは誤魔化せても、アナログは誤魔化せません。彼はその、アナログデータを現場で見たようです。岩手に出張に行くたびに落ち込んでいたので、どうしたのか、と思っていたのですが、データが彼の心に穴を開けてしまいました。<br />
<br />
311当時、彼は岩手におらず、東京で働く予定でしたが、地元と言うこともあり、北東北ブロックに飛ばされ、覆霞の血縁者と縁があって、親戚となりました。これは2015年のことでした。<br />
<br />
世界Bはそもそも岩手県には導入されていませんでした。悪の大玉が支配する土地なので、入れなかったのです（誰も入りたくは無いですよ）。悪の大玉と言うほどでは無い人々がいた北海道の方が、導入が早かったので、東北は日本海側を主にしており、太平洋側は対象外となっていました。悪の大玉がある限りは、いくら世界Bの、例えば廃盤となった最強の製品を使っても、ロクな結果が出ないのです。それよりも、そこそこの製品で良好な結果を出す方が良い、と判断し、北海道・東北は実施していましたが、全員311の前に関東へ退避しました。現時点でも、東北では世界Bの実施はありません。<br />
<br />
覆霞も東北に長くいましたし、東北らしさはうんざりするほどわかっています。その為、今後東北への再導入はする必要は無い、寧ろ、北海道よりも北を狙うか…などと考えていたのですが、<br />
<br />
岩手の土地が手に入りそうです。<br />
<br />
世界Bを、やろうと思います。<br />
<br />
ラザロのような高級品は使いません。一番下等なところから行きます。東北で良く使っていた製品で、本当に下等なんですけれども、311の犯人を炙り出すためには、下っ端を見るしか無いのでしょう。<br />
<br />
勿論、東北に足を取られるわけにはいかないので、覆霞の拠点は今後、アメリカに移り、不動産関係で帰国して税理士事務所に行って……と言う生き方になると思います。流行？のFIREではなくて、「親戚の方針で、不労所得の人になったから、海外で本業として研究をして、副業は国内の不動産業者」になります。<br />
<br />
世界Bでは1000万円単位の寄付は当然、と前の記事に書きました。<br />
<br />
それは、<br />
<br />
2012年12月までに基準を満たすと、このように返ってくるからです。<br />
<br />
覆霞の家はもともと地主だったので（戦後、GHQに土地を取られた）、もとの家業に戻るのだろう、と思っています。<br />
<br />
しばらく前、日本のテレビ番組？で「倍返し」と言う言葉が流行ったようですが、世界Bでは倍返しなんてセコイことはしません。<br />
<br />
基本の数字はありますが、世界Bに認定される程度使い込むと、<br />
<br />
10倍とか1000倍とかです。<br />
<br />
だから、<br />
<br />
寄付寄贈を徹底しておけば良かったのに。<br />
<br />
聖ラザロやCaravacaに助けられた側として、そう思います。<br />
<br />
<br />
<br />
とは言いながらも、悪を炙り出すのは覆霞の仕事らしいので、一番下等なものを大量に使って、<br />
<br />
311の加害者と被害者を、表に出しましょう。まぁ、そこは、考えようによっては、楽しいかな。<br />
<br />
加害者は毎月のように、Web講演会を開催しています。儲かるのですよ、大企業をバックに講演会をすると。20年前から、この構図は変わっていません。なんと、演者も変わっていない。<br />
<br />
岩手県はそう言うところです。<br />
<br />
令和4年２月20日　覆霞レイカ]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>★★追加で★★</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://balsamicmoon.net/typeX/log/eid86.html" />
		<id>http://balsamicmoon.net/typeX/log/eid86.html</id>
		<issued>2021-11-20T20:00:16+09:00</issued>
		<modified>2021-11-20T11:00:16Z</modified>
		<summary>……意外なことに、BalsamicMoonなどで使用した製品名を明らかにしてから、こちらのブログとサイト全体のアクセスが伸びていまして。びっくりしたと言うよりも、やっぱり？！と言う印象なのでしょうか。BalsamicM...</summary>
		<author>
			<name>覆霞レイカ</name>
		</author>
		<dc:subject>NOTE</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
……意外なことに、BalsamicMoonなどで使用した製品名を明らかにしてから、こちらのブログとサイト全体のアクセスが伸びていまして。<br />
<br />
びっくりしたと言うよりも、やっぱり？！と言う印象なのでしょうか。<br />
<br />
BalsamicMoonは（途中から）計画性を以て作成されたという事に。<br />
<br />
当初はBalsamicMoon内の大久保利通の、世界B製品への反応があまりに良すぎて「やるしかない」と思い、遊び半分で作成を開始したサイトを、世界B導入の手段の一つとして、ガチで方向を転換したことが切っ掛けでした。<br />
<br />
世界Bはその傾向として、そもそも日本文化と全く相性が良くありません。その辺の、日本文化に染まって育った日本人に、聖書やキリストの話をしてみてください。殆どが無視か無関心だと思います。<br />
<br />
その環境下で、大久保利通が異様な反応を示したのです。驚異的でした。とても、「現代日本人とは思えない反応」でした。<br />
<br />
でも大久保利通は、そもそも現代日本人では、ありませんよね。鹿児島の人は遺伝的に、昔から外部の要因が入り得る背景があった、とひそかに言われているようです。<br />
<br />
大久保に限らず、江戸末期〜明治初期の日本人と、現代の日本人が書く文章や文字は、似ても似つかないものです。<br />
同じ島に暮らしているだけで、その精神性は全く別物である、と覆霞は考えています。<br />
<br />
で、導入が困難ではない大久保を介して導入を開始したところ……<br />
<br />
別の人物が、これまた現代日本人が最も嫌がる製品での反応を示したのです。<br />
<br />
大久保がやたらと反応した製品は、前の記事に書いたとおり、Cross Caravacaと「Novels」に記載した製品です。あれに反応すること自体、アジア人ではないと考えて良いです。<br />
<br />
大久保ってこう言う人だったのか……と驚きながらも、書きました。<br />
<br />
一方、覆霞が多忙になり、サイト管理が難しくなったので、このサイトやブログを本気で閉鎖することも視野に入れていました。世界Bを日本に導入するにあたり、覆霞の同業者で複数の死者が出たこと、覆霞の友人（世界B実践者）が裁判に巻き込まれ大事になったことが重なりました。かつ、311の後処理いろいろ。<br />
<br />
覆霞がサイト上での活動を休止していた間も、世界Bは稼働し続けていました。大久保が入り（西郷はその性質から、聖書ではなく仏教が望ましいと考えたこと、そもそも鹿児島は世界Bの拠点から外れていたことから、西郷への世界B導入はしないと決めていました。福岡を落としたので、その先の鹿児島には辿り着けなかったのです）、入っただけでもビックリだったのですが……<br />
<br />
大久保並みに世界Bに反応を示したのが、<br />
<br />
<br />
<br />
木戸孝允でした。<br />
<br />
<br />
<br />
製品名をSaint Lazarus、聖ラザロと言います。<br />
<br />
ラザロに反応することも、現代日本人ではあり得ないと言っても過言ではありません。ラザロは貧困の聖人です。<br />
<br />
2012年の壁を超えるために世界Bが実施していたことは、2012年までの間に、とある一定の金額を寄付寄贈にあてる人間を確保することでした。寄付先はどこでも良かったのです。問題は、その額と、その額が寄贈者の収入の何割に当たるか、です。<br />
<br />
日本人は、世界的に「寄付寄贈をしない、ケチな民族」として有名です。<br />
<br />
世界Bでは1000万円単位の寄付寄贈は、当然のことです。<br />
<br />
2012年時点でも、年収が2000万円を超える人が、数年かけて2000万円を寄付寄贈することが出来ないのが、日本人でした。ここを拝金主義＝中国人と同じ、と捉えられました。日本人の大多数が、2012年バリアを超えられなかった一番の理由は、拝金主義です。<br />
<br />
日本とインド以外の世界Bの国々から、日本人＝中国人、と思われました。<br />
<br />
これは大変恥ずかしいことである、と覆霞は思いますが、2012年当時の日本人に、自覚は無かったと思います。<br />
<br />
が、そんな日本の中で木戸孝允が、貧困の聖人であるラザロの反応を示し、<br />
<br />
「愛と言うもの」<br />
<br />
に繋がりました。<br />
<br />
今年、カトリック教会が公式に、聖マルタの日である7月29日に、聖ラザロを一般典礼として祝うことを決めました。<br />
<br />
<br />
<br />
2014年2月13日「愛と言うもの」が作られたのには、以上の経緯があります。<br />
<br />
この作品を数年間、頭の中で書いては消しを繰り返しながら、「風のなかのライラ」も生まれました。<br />
<br />
全ては、木戸孝允が聖ラザロに反応した、この事実に尽きます。<br />
<br />
聖ラザロとCross Caravacaの組み合わせは最高に好きです。またやろうかなぁ。<br />
日本が貧困になるのですけれども。<br />
拝金主義者が消えることは、日本のためになると思うので。<br />
木戸孝允は外見がイケメンなのでは無く、心がイケメンなのだ！<br />
今後もそう叫んでいこうと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
聖ラザロの墓についてはこちらで↓<br />
<br />
https://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g293983-d4773545-r362677453-Tomb_of_Lazarus-Jerusalem_Jerusalem_District.html]]></content>
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		<title>★★論文書きたい…★★</title>
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		<issued>2021-11-14T01:45:44+09:00</issued>
		<modified>2021-11-13T16:45:44Z</modified>
		<summary>　急激に多忙になりそうなので、論文だけに集中出来る時間がどれくらい確保できるのか、不明になって来ました。　前の記事で書いた「国際的な雑誌に掲載された世界B」の論文は、「掲載されたことは素晴らしい」で...</summary>
		<author>
			<name>覆霞レイカ</name>
		</author>
		<dc:subject>NOTE</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　急激に多忙になりそうなので、論文だけに集中出来る時間がどれくらい確保できるのか、不明になって来ました。<br />
<br />
　前の記事で書いた「国際的な雑誌に掲載された世界B」の論文は、「掲載されたことは素晴らしい」ですが、「論文自体は、目が飛び出るほどDQN論文」です。Abstractの時点で間違い発見。なんと「性別」を間違っています。<br />
<br />
　雑誌の大本がSpringer（Nature系）なのです。……また、やらかしたのか……<br />
　論文は、人文系として出てしまったのです。<br />
　世界Bは人文系ではなく……科学なんですけれども。<br />
　人文のものを、コロナ禍でわざわざアメリカから船便で輸入したり、米軍が日本の米軍基地に配置しますかねぇ(笑)<br />
<br />
　落ち着いて考えれば、間違いにはすぐ気づくはずですが、「研究センターでずっと研究だけをしてきた本・論文と言う二次元だけを見て来た学者」に起こりやすい現象です。それが、世界Bでも生じてしまった。<br />
　プロの人に問い合わせてみました。<br />
「こういう論文が国際雑誌に出てしまったのだけれど、内容が酷い。論文を読んだ人が間違いなく●●（世界Bの製品名）を誤解してしまう」<br />
　プロの人の返答はこうでした、<br />
「まぁ、一発目の初穂の人は、そんなものよ〜HAHAHA！」<br />
　彼らにとってはお笑い論文と言う認識でした。が、Nature系列の雑誌に出てしまったことは間違いありません。<br />
　人文系だと審査が緩いイメージが、今回の論文掲載で判明したことになります。人文の人と普段接触する機会のない覆霞には理解できませんが、人文の人は、その行動パターンとして、「自分の体験に感動し、同様の体験をした人を仲間だと思い、その程度のことをわざわざ論文にして（しかも間違った内容を）世間に広げること」が学術上、正しいと言う教育を受けるのでしょうか。<br />
<br />
　論文のなかでは、製品●●を使用した、とある国（日本や米国ではない）でとのくらい●●の効果があり、●●の経緯は……という表現が延々と続き、その国でどのくらい感染が治ったのか、感染者数は結局何名かのデータがありませんでした。<br />
　論文発表の半年後、その国の政府が「コロナ罹患者数の発表した数を間違えてた、ごめ〜ん」と言う発表をしました……<br />
<br />
　さて著者は今後、どのような言い訳をしてくるのでしょうか。覆霞は呆れながら、●●の間違った使い方を堂々とプロフィール写真に掲載している研究者の顔を眺めています。<br />
<br />
　世界Bの人は人種や民族に限らず、同系統の顔形をしています。<br />
　その研究者は「大外れ」でした。<br />
　おそらく、プロから認められず、プロ監修のもとでの研究を断られたが故に、小さな業者としか連携が出来ない人なのだと思います。<br />
　プロが後ろにつくと、少なくとも性別は間違えません。<br />
　覆霞は●●が大好きなのですが、●●を学者に穢された気分です。が、世界Bのものを悪用すると、世界B自体に消されます。<br />
　間違った研究成果を表に出してしまった研究者が、今後どうなるか、冷たい視線で観察して行こうと思います。<br />
　そう言ったことが判明したので、覆霞も論文を書かなければなった状況です。<br />
<br />
　あともう二つ、民間資格を取得することが先になりそうです。<br />
<br />
　一番好きな製品を学者によって穢されるって、こんなにも酷いことだったのですね。はぁ……(ノД`)　資格試験を受ける気がナッシングになりそうなので、気合で乗り越えなけばなりません。<br />
<br />
　そうそう「Meiji」の大久保利通はCross Caravacaとも相性が良かったです。]]></content>
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		<title>★★訃報が続いています★★</title>
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		<issued>2021-10-31T13:06:26+09:00</issued>
		<modified>2021-10-31T04:06:26Z</modified>
		<summary>　前の記事で、覆霞の先輩の訃報を書きましたが……数日前、別の方の訃報をいただきました。コロナ禍で、病院受診を控えていたところ、そのまま自宅でお亡くなりになっていたそうです。驚きましたが、その方がお亡...</summary>
		<author>
			<name>覆霞レイカ</name>
		</author>
		<dc:subject>NOTE</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　前の記事で、覆霞の先輩の訃報を書きましたが……数日前、別の方の訃報をいただきました。コロナ禍で、病院受診を控えていたところ、そのまま自宅でお亡くなりになっていたそうです。驚きましたが、その方がお亡くなりになった場所が……<br />
<br />
　またまた、世界Bが根付けなかった（導入に失敗した）場所でした。<br />
<br />
　それで唖然としていた覆霞に、追加情報まで来ており、再び多忙期間に入ってしまいました。<br />
<br />
　しばらく本業に勤しみます。ので、サイト更新がまたストップしやすいと思いますが、覆霞は生きていますので、大丈夫です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　世界Bの導入に失敗すると、次の導入が出来なくなります（2012年までが導入可能期間だったからです）。導入に失敗した人は覆霞と同じ業界の、同年齢の女性なので、この失敗は世界Bではかなり有名な出来事です。311と無関係に、2010〜2011年に落としたのです（失敗した）。しかも、落とした理由は極めて個人的な理由でした。覆霞を含む北海道・東北出身者のように、「地元を追われて逃げて来た」人ではなく、「関西の金持ち家系に生まれたのに、何故か一人でその環境を出て、人脈の無い場所へ移動し『世界B関西導入は自分がやる！』と宣言して失敗」した女性です。<br />
<br />
　その場所を京都府と言います。<br />
<br />
　覆霞が「ライラ」の世界で比古清十郎の本拠地を京都に設定しているのは、こう言った事情があるからです。決して原作をなぞったわけではありません。比古くらいの天才でないと、京都は負えない。<br />
<br />
　京都を落とした女性はどうやって責任を取るのだろうか？　業界を支えて来た同じ府に住む人が、命の末期でもインフラを使えなかったのです。<br />
<br />
　責任は、取らせましょう。世界Bはそう言う世界です。<br />
<br />
（福岡の人も同年齢の女性でしたが、業界が違うので詳細は分かりません。覆霞、福岡の人、京都の人の三人で共同開業すれば良い、と言われていましたが、京都の人があまりにもだらしないので、覆霞は断りました。今となっては断って正解でしたが、府民として長年実直に生きて来た人にインフラを使わせない現状を導き出したことは、非常に宜しくないです。）<br />
<br />
　大阪の事情とは異なりますが、経済的に大阪→京都の流れは非常に強いので、大阪が回復しないと京都の回復も難しいでしょう。大阪は前に述べた通り、2013年に導入に失敗しています。大阪のインフラを壊した人が吉村府知事の後ろにいますが、この人に関する情報を真っ先にリークしたのは永田町です。その為、大阪府民よりも都民の方が、より詳細に2012年総選挙の時に「吉村知事の後ろにいる人」の情報を得ていました。その人は「如何に自分が都民から侮蔑されているか」を知っているので、「テレビの仕事程度でしか上京しない」そうです。未だに都民は彼をフツーに馬鹿にしています。居酒屋だろうとその辺のカフェだろうと。都民はみんな知っている状態です。<br />
<br />
　東京のインフラを詳細に立て直したのは、石原慎太郎さんでした。石原さんとは別の人ですが、都民に中国のリスクを呼びかけたブログを書いた人がいました。そのブログは「役割を終えた」として閉鎖していますが、ログが残っています。<br />
<br />
　覆霞が訃報を立て続けに受けたのは、そのログを見て「2008〜2012年の政変」を回顧していた矢先でした。<br />
<br />
　京都にとっても福岡にとっても、当時はどうでも良かった事象でしょうが、政治に興味が無いのなら、せめて自分の専門ぐらいはしっかりやって欲しかったです。彼女たちが落とした福岡（＝九州の経済拠点）と京都（＝本来であれば、真っ先に世界Bが確保出来た筈の簡単な場所）の尻拭いを、世界Bに関して素人の人々が、その地元で負わされています。<br />
<br />
　沖縄県が米軍基地にしか導入出来ないのは、純粋に空輸の都合です。世界Bのものは発するエネルギーが強く、金属を使っていない場合でも、保安検査で引っかかってしまうので、飛行機での輸送が出来ません。九州・大阪が落ちたので、船便で輸送する場合には、東京から発送するしかありません。すると時間がかかりすぎます。ここは米軍機に任せた方が早い……という事で、沖縄に関しては日本人による世界B導入は今後も無いと思います。<br />
<br />
　大阪はまだ感染者数が増えているのですね。インフラが無いから、当たり前です。吉村さんはいつまで、後ろの人に耐えられるのだろうか。東京では「吉村さんは独立した方が良い」とまで言われています。潰すには惜しすぎる人材だから。<br />
<br />
　後ろの人ですか？　遺伝子が怪しいのです。だから永田町からリークが入った。当時、友人の裁判で政治どころでは無かった覆霞でさえキャッチできた、明確なリークでした。<br />
<br />
　あれからもう10年になろうとしています。<br />
<br />
<br />
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　世界Bについて、サイト「Nobel」ページで名称を若干明らかにしていますが、その製品についての論文が掲載されました。国際的な雑誌です。コロナ禍に於いて、世界Bがどのように作用したかが発表され公式に掲載されています。素晴らしい！<br />
<br />
　と言う訳で、覆霞も論文を書くことにしました。これが、サイト更新が遅れる理由です。<br />
<br />
　民間の資格試験には合格しました。<br />
<br />
　更新が遅れて申し訳ありませんが、世界Bの発展のためと思って下さると幸いです。<br />
<br />
<br />
<br />
　「ライラ」の世界では、比古が世界Bではなく、日本古来のやり方で京都周辺を回復させている設定です。比古なら出来る！（筈…）]]></content>
	</entry>
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		<title>★★途中経過です★★</title>
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		<id>http://balsamicmoon.net/typeX/log/eid83.html</id>
		<issued>2021-10-26T17:26:22+09:00</issued>
		<modified>2021-10-26T08:26:22Z</modified>
		<summary>　サイト、まだまだタグ打ち間違いが散見されます……何とか直します。すみません……レスポンシブとやらは面倒なものなのですね。自分が如何にSereneBachに頼って来たか、身に沁みます。　前の記事で書いた、危篤...</summary>
		<author>
			<name>覆霞レイカ</name>
		</author>
		<dc:subject>NOTE</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　サイト、まだまだタグ打ち間違いが散見されます……何とか直します。すみません……レスポンシブとやらは面倒なものなのですね。自分が如何にSereneBachに頼って来たか、身に沁みます。<br />
<br />
<br />
<br />
　前の記事で書いた、危篤だった方は結局、コロナ後遺症で亡くなったそうです。志村けんさんと割と近いご年齢で、志村さんと同じように、遺族となった方には、お骨だけが渡されたそうです。<br />
<br />
　彼の所属していた会社からの情報では、三回目の危篤から帰らぬ人となったそうです。残念ながら、コロナはそう言う性質を持っています。これで彼の専門分野で現役で有名だった人（合計３名）のうち、現役で動けている人が一名になってしまいました。もう一人は生存はしているものの、再起不能の状態です（それで研究自体が止まってしまった）。2010年3月に翌年の311を予測し、データを公開して避難を呼びかけたグループのトップ研究者なのですが……　もう世界Ｂでやるしか無い状況に追い込まれています。<br />
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　元国務長官のパウエルさんもお亡くなりになったそうです。<br />
　ブッシュJr.政権が好き勝手出来たのはこの人と言う強靭な背景があったからだと思いますが、さぁこれで、「成功への秘訣は無い」と断言していたバリバリの元軍人が居なくなった。ラムズフェルドがインフルエンザ治療薬「タミフル」で巨額の富を得たことを知る人間は地球に何人残っているだろう？<br />
<br />
　コロナワクチンですか？　覆霞は今後も接種する予定はありません。インフルエンザも強制的に人生で一度だけ接種したのみでした。<br />
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　世界Bではコロナは終息したものと考え、「新型コロナウイルス対策festival」は終了しています。<br />
<br />
　また良い商品がセールされているのですが、今は我慢。（まだ自宅に在庫が溢れているので）　でも本当に良いものが出ている。いいなぁ。]]></content>
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